適性はレーシックの種類によって変わる


適性はレーシックの種類によって変わるブログ:30 10 2017


ダイエット中は
カロリーコントロールが大切なのは十分わかっています。
でも我慢ばかりではストレスが溜まり、
逆に過食に走ってしまうことにもなりかねません。

ケーキや板チョコなど…
たまには、甘いものも食べてみたいですよね!

スナック菓子やスイーツは
確かにカロリーが高いものが多いですが
食べ過ぎなければ、それなりのプラス要因もあります。

一番は何といっても美味しいと感じること。
この感覚はストレス解消にも役立ち、自律神経の乱れを調整し、
ひいてはダイエットにも役立ちます。

また
スナック菓子などに含まれる糖質は、
脳の唯一のエネルギー源なので、
あめなどはうまく利用すると、ダイエットに有効です。

どうせスナック菓子を食べるなら、
なるべく太りにくい時間帯に食べましょう!

午前中は今日24時間のエネルギーを使い始める時ですから
多少カロリーを摂っても
これからどんどんカロリーを消費すればよいわけです。

昔から職人さんが、
午前10:00と午後三時に決まって
一服の時間をとっていたのは、
甘いものなどで糖質を摂って、これからの作業に向けて、
エネルギー源をしっかりと確保するためなんですよね!

逆を言えば、カロリーを消費する前は、
多少カロリーを摂っても大丈夫ということ。

要するに、19時寝る前の間食は最悪ということです。

そして、
スナック菓子は美味しいものを、少しだけ食べるようにしましょう。
せっかく買ってきたスナック菓子があまり美味しくなくても、
もったいないから全部食べきってしまおうなどと思わないこと!

美味しいスナック菓子をちょっとだけ、
ゆったりとした気分で楽しみましょう!
そうした間食なら、こころの安らぎにも好影響を与え、
ダイエットの邪魔にもなりません!



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