レーシックの失敗例はクリニック環境が原因


レーシックの失敗例はクリニック環境が原因ブログ:22 12 2018


我が家には、ネコが1匹居ます。

むすこが小学2年生のときにやってきました。
むすこは、この4月に中学2年になりますので、
我が家へ来てから、もう6年がたとうとしてます。

このネコ、名前は「あ〜ちゃん」。
貰い受けたときから「あ〜ちゃん」でした。

元飼い主さんにお伺いしますと、
鳴き声が「あ〜あ〜」って聞こえるので…
とのことでしたが、本当にあ〜あ〜鳴きます。

「あ〜ちゃん!!」って呼ぶと返事をします。
とっても甘えん坊さんです。

私がパソコンの前に居ると
必ず、膝に乗ってきて、
膝の上でグルグル回ってくれます。

仕事から帰ってくると、必ず、玄関先で待っててくれます。
私が行くところ、どこでもついてくる…甘えん坊ネコです。

深夜、家中の電気が消えると鳴きませんが、
7時、私の目覚ましが鳴ると
部屋をあけろ!と、あ〜あ〜鳴きます。

食材なども取ったり、粗相をしたことの無い、
とっても賢いネコです。

さてさて、
あ〜ちゃんが、我が家に来たときの経緯なのですが…

私は、
女の子が小4、むすこが小1のときに離婚をしました。
フルタイムで働いて、バタバタと忙しい生活が始まりました。

当時、保育施設で働いていたのですが、
小学校に入りたてのむすこを家へ残して、
真夜中に会議だとか、残業だとかをこなさないと
いけないことが多くありました。

真夜中も、ライスの用意はしてますが、
女の子にお願いして
2人でライスを食べておいてもらうこともよくありました。

当時の私は、
子どもたちと一緒に居てあげたいのに、居てあげることが出来ない…
ごめんなさいばかりを胸の中に押し込めていました。

そんなときに、
少しでも寂しい想いをしなくて済むように…
と考えて、ネコを飼うことを決めたのです。


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